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黒澤文庫のレビュー・口コミはどう?本のラインナップやカフェメニュー・値段も紹介!

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こんにちは!MIWAKOです。

みなさん、黒澤文庫という文庫カフェが東京にオープンしたことをご存知ですか。

私も知らなかったのですが、昨日のネットニュースで知って、すごく気になったのでいろいろと調べてみました。

ということで、この記事では黒澤文庫とはどんな文庫カフェなのか、メニューや本のラインナップなどをお伝えしていきますね。

それでは、最後までゆっくりとご覧ください。

 

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黒澤文庫とは?

黒澤文庫とは2021年7月27日、東京都中央区にオープンした文庫カフェ。

本と珈琲とインクの匂いがコンセプトになった文庫カフェだそうで、なんともレトロな雰囲気。

仙台市の青山文庫、秋田市の赤居文庫に続く3店舗目だそうです。

昭和の香りが漂う店の雰囲気は文庫カフェというより喫茶店と言った方がピッタリくるかも。

 

黒澤文庫の場所は?

●Cafe黒澤文庫(本と珈琲とインクの匂い)

【住所】

〒103-6104
東京都中央区日本橋2-5-1
日本橋髙島屋S.C. 新館4階 C407

【TEL】

03-6225-2560

【営業時間】

10:30~20:00(グッドモーニング 10:30~11:00)

 

黒澤文庫のカフェメニューは?

黒澤文庫のメミューはコーヒーの他にも、ホットドリンクやアイスドリンクなど多数。

お料理は焼きカレーやシチューやグラタンなどのオーブン料理や、ガレットなどが食べれます。

パン料理はもちろん、シフォンケーキやマウンテンケーキといったデザートも充実。

ドリンクを注文するとグッドモーニングセットが付いてくるのも魅力ですよ。

あと、秋田にあった老舗のこおり水というかき氷があるそうで、こちらは老舗の製法そのままに再現しているのでぜひ、夏季限定ですので食べてみて下さい。

 

黒澤文庫の主なカフェメニュー

●コーヒー

600円

ハンドドリップ式コーヒーは注文を受けてからミルで挽いてドリップするので時間がかかります。

・黒澤文庫ブレンド

・グッドモーニングブレンド

・アフタヌーンブレンド

・ナイトブレンド

 

●ホットドリンク

・サイフォン式コーヒー 650円

・カフェオレ 650円

・カフェラテ 650円

・カプチーノ 650円

など

 

●アイスドリンク

・アイスコーヒー 650円

・アイスティー 650円

・アイスカフェラテ 650円

など

 

●料理

・焼きカレー 850円

・煮込みスパゲティ 850円

・焼きグラタン 850円

・ビーンズサラダ 400円

・チーズトースト 600円

・あんバタートースト 600円

・ポテサラエッグトースト 600円

・ガレット各種 900円~

 

●スイーツ

・シフォンケーキ各種 580円

・マウンテンケーキ

・オーダーメイドホールケーキ

 

黒澤文庫のカフェメニューおすすめ

黒澤文庫のおすすめのメニューをピックアップしてみましたのでご覧ください。

 

・ウィンナーコーヒー

・ココア

・コールドブリューコーヒー

・珈琲フラッペカプチーノ

・珈琲フロート

・クリームソーダ

・生バナナミルク

・煮込みシチューライス

・ハムエッグトースト

・シフォンケーキ(キャラメルナッツ)

・苺とチョコのマウンテンケーキ

 

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黒澤文庫の本のラインナップは?

黒澤文庫の本のラインナップがどれぐらいなのか気になりますね。

特にホームページなどでは、どんな本があるのか詳しくは書いてありませんでしたが、実際に訪れた人の話では、古代ローマや数学やアイデアといったテーマの書籍が案内された席に置かれていたそうです。

あとは、サントリーのPR冊子の洋酒マメ天国や今月のおすすめ本など、こちらはホームページで紹介されいてます。

ちなみに今月の本(8月)は絵本「なつのいちにち」だそうですよ。

毎月、おすすめの本が紹介されますので、こちらも楽しみですね。

窓際のカウンター席には文庫本が並んでいて、お店にいる間は自由に読んでいいそうです。

気に入ったら100円で購入もできるそうですよ。

まだ、開店してばかりなので、新しい情報が入りましたら追記していきますのでお待ちください。

 

こちらは火車を読まれたようですね。

 

黒沢文庫の口コミ・レビューを紹介!

黒澤文庫の口コミやレビューをご紹介していきますね。

どの料理もスイーツもとっても美味しくて
満足度も高かったです!!!

なんといっても美味しいコーヒーが素敵空間でいただける場所って
なかなかありそうでない、、、
五感が刺激されまくり♪

忙しい日常の中でも、ほっとするひととき、
自分軸にふと戻れるゼロスペースの時間が過ごせるカフェコーヒー

20代女性

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黒澤文庫のまとめ

さて、ここまで記事を読んでいただきありがとうございます。

この記事では、東京の日本橋に新しくオープンした黒澤文庫についてご紹介してきました。

本が読めるカフェはよく聞きますが、こんなレトロな喫茶店的なカフェは反対に新鮮。

昭和の雰囲気がでて、タイムスリップしたみたいですよ。

たまには、昭和のレトロな雰囲気の中で、読書をしながらゆったりするのもいいですね。

毎日、スマホを触っている時間を黒澤文庫で本を読みながら、ゆっくりと過ごしてみるというのはどうでしょうか。

それでは、最後までご覧いただきありがとうございます。

 

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